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近ごろの香港芸能界ではグラビアアイドルが花盛り。その衣装の露出度にしても、タレントの低年齢化にしてもますます“進化”しており、眉をひそめる人も少なくないが、そんな中、人気グラドルを代表する「Eカップベイビー」ことミヨコ・ラウ(劉欣宜)が口を開いた。香港紙・東方日報の報道。
自慢のEカップが人気爆発のミヨコは、このほど出席した某映画のプレミア上映会で、「みなさん誤解されているようですが、わたしたちはセクシーさを売りにしているわけではありません。メディアがそう書きたてているだけで、わたしたち自身はアクティブな“青春路線”だと思っています」と、グラドルたちを代弁するように発言した。今夏、人気グラドル5人が集結した話題の写真集「夏の盛放」でミヨコもビキニ姿を存分に披露しているが、ミヨコ自身は「今年からは露出を減らしたい」としている。
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「うれピー」の酒井法子(38)に離婚の危機が訪れているという。発売中の「週刊ポスト」が報じているものだ。

酒井は都心にある高級マンションにひとり息子と住んでいるが、このところ、夫のT氏の姿を見ないというのだ。T氏はプロサーファーでスポーツショップチェーンの御曹司。周囲ではノリピー夫婦が時に大ゲンカするのは有名で、T氏がサーフィンをしに千葉に出かけたりして、家を空けることも多いとか。そこで別居、離婚と話が膨らんでいるようだ。

酒井の事務所は「離婚という話は聞いていません」「倦怠期なんかどこの夫婦にもある」と気にしていない。

しかし、“元祖ママドル”で夫がサーファーと聞いて、あの夫婦はどうなのかと心配している人も中にいるのでは。先月に第1子を出産したばかりの宮沢りえ(36)と元プロサーファーのN氏である。近況は?

「Nさんはハワイ在住という話ですが、今はりえさんと一緒に生活をしながら、千葉県内で飲食店を始めています。サーフィンのイベントとの兼業のような形で頑張っているんです。Tさんはボンボンだけど、Nさんは苦労しているから、ずっとりえさんを支えていくと思います」(マスコミ関係者)

ちなみに、サーファー同士のT氏とN氏に接点はなさそうだ。
累計4000万部以上を売り上げ、ドラマや映画でも人気を博した藤沢とおるさんのマンガ「GTO」が、「週刊少年マガジン」(講談社)で7年ぶりに復活することが3日、明らかになった。10日発売の28号から連載される。 

GTO」は、かつて湘南最強の不良だった鬼塚英吉が、東京吉祥学苑の中学教師となり、問題児ぞろいのクラスを型破りな教育方針で更生させていく学園マンガ。学級崩壊やイジメなどのシリアスなテーマにギャグを交え、体当たりでぶつかっていく鬼塚の姿が人気を集めた。98年に反町隆史さん主演でドラマ化されたほか、99年には映画化され、テレビアニメ版も放送されるなど一大ブームを起こした。

新作は、同誌の50周年を記念して復活。鬼塚のホームタウンだった湘南を舞台にしている。続編ではなく作中の新エピソードの形をとり、連載形式で掲載される。  
 

ドラマ視聴率低迷でタレント悲鳴! ギャラ3割減も

4月にスタートした各局のドラマ視聴率が軒並み伸び悩んでいる。それにともない、タレントはギャラが2~3割カットされ、現場から悲鳴があがっている。

5月第1週の民放とNHKの連続ドラマ23本の平均視聴率(関東地区、ビデオリサーチ調べ)を比較した。20%超えは、NHK大河ドラマ「天地人」(日曜午後8時)の20.2%だけ。吉川晃司演じる信長の「本能寺の変」の場面で“サブリミナル疑惑”が報じられたが、皮肉なことに、それだけ注目されているドラマだったともいえる。


及第点の15%前後を見ても、天海祐希の刑事役が話題の「BOSS」(フジテレビ系、木曜午後10時)15.8%と、内野聖陽が検視官を演じる「臨場」(テレビ朝日系、水曜午後9時)の14.4%のわずか2本。


視聴率が10%に満たない1ケタのドラマが全体の半数をはるかに超える15本にものぼった。


「5月初めは大型連休の最中とあって、在宅率が低かった影響もある。それにしても、中居正広と上戸彩が出演する月9ドラマ『婚カツ!』や、松本清張ドラマの『夜光の階段』も、わずかに2ケタに届かなかったのは深刻です」

「この春から、出演者のギャラのカットが始まった。1人当たり2~3割減や出演回数の半滅などロコツ。制作サイドでもロケを減らして、社内撮影で済む番組が目につくようになっている」


下請けの制作プロダクションのスタッフが内情をこう嘆いた。


「午前7時半すぎの現場は朝食が出ない。手配するロケ弁も1000円程度だったのを今は、できるだけ500円に近づけるように努力している。制作費が抑えつけられているからですが、局のプロパー社員は今も高額の給料をもらっていることを思うとフクザツ。文句を言えば切られかねないから、耐えるしかないんですが…」


ガマン比べはどこまで続くか。

日本一まずいラーメン屋『彦龍』が閉店を決意

文京区千駄木で1989年より営業を続けている日本一まずいラーメン屋『彦龍』が2010年を目処に閉店することになった。店主の原憲彦(62)が明かした。彦龍はこれまで『ダウンタウンのごっつええ感じ』や『タケシムケン』『アッコにおまかせ』など、多数のテレビ番組に出演しており、日本一まずいラーメン屋として全国区の知名度を誇る。本業のラーメン店以外にも、悩み相談ブログの開設や、本の出版、マンガ原作、トークイベント開催など、多方面で活躍している。